ヘンプオイルの効果と効能は?おすすめや購入方法、口コミ感想のまとめ

出展:https://news.yahoo.co.jp/byline/endotsukasa/2016

こんにちは!パッシーです!

Passy&Bossy(パッシーアンドボッシー)は新しい、Happpyライフスタイルを提案しています!

みなさんヘンプオイル(CBDオイル)をご存知ですか?

ヘンプオイルにも大きく3つに別れています。

「ヘンプシードオイル」と「カンナビスオイル」「CBDオイル」です。

この違いが分かりにくいのでそれぞれ説明していきます。

近年、「カンナビスオイル」「CBDオイル」はアメリカをはじめ、多くの諸外国では難病の治療に”医療大麻”を用いているのです。

海外ではガン治療をはじめ、多くの治療の新たな選択肢となっています。

医療大麻の効能は250種以上の疾患に効果があると言われていますが、

日本では今もドラッグ扱いされ、法律で厳しく禁止されている『大麻』に対する世界の認識は刻々と変化しています。

大麻について歴史も含めて知っていくと、ヘンプオイルについても理解が深まります。

ヘンプオイルの効果や、信頼できる高品質のヘンプオイルや購入方法、口コミ感想のまとめをシェアいたします。

スポンサーリンク

ヘンプオイルの効果と効能について

ヘンプは大麻のことです。

2018年現在、このヘンプを医療用にしていこうという動きが世界的にあるようです。

日本人は、古くから麻を日常生活に上手に活用しながら生活をしてきた民族だということを知っている方は近年増えてきていると思います。

なんと日本人と麻の歴史は1万年以上あるのです

大麻についてはこちらの記事を一度目を通して頂けると理解が深まります。

⇒大麻(マリファナ)の害とは?合法や解禁されない不都合な歴史

ヘンプオイルについて(ヘンプシードオイル)

ヘンプオイルの成分

麻の実の種から抽出されるのはヘンプシードオイルと言い、9つの必須脂肪酸(口から摂取しなければならない脂肪酸)を高い含有量で含んでいるスーパーフードになります。

オイルの色は薄い緑色、においは少しナッツのような香りがします。

☆オメガ3、6、ガンマリノレン酸(GLA)が、2:5:1

☆マグネシウム、銅、鉄、亜鉛、αーリノレン酸、y-リノール酸、オレイン酸、リノール酸、植物繊維、たんぱく質、ビタミンE、C、A

☆必須脂肪酸が80%

☆オメガ6脂肪酸のリノール酸と、オメガ3脂肪酸のαーリノレン酸の割合が3:1

☆ノール酸とαリノレン酸の比率が4:1

オメガ3、6、ガンマリノレン酸(GLA)が、2:5:1で特殊な割合という特徴があり

オメガ6脂肪酸のリノール酸と、オメガ3脂肪酸のαーリノレン酸の割合が3:1でバランスが良いのです!

厚生労働省が推奨する理想的なリノール酸とαリノレン酸の比率が4:1なので、かなり理想的な割合で含まれているのがヘンプシードオイルになります。

y-リノレン酸が植物に含まれているのは非常に珍しいといわれていて、これは、母乳に含まれている成分になります。

スポンサーリンク

ヘンプオイルの効果と効能

ヘンプシードオイルは、栄養価が高く、強力な抗酸化作用があるので、体の酸化を押さえてくれ、さまざまな体調不良にも作用し、ヨーロッパではアトピー性皮膚炎の治療に使われているようです。

必須脂肪酸とは細胞膜の原料となる成分で、体内で作り出すことができないため外から摂取しなければいけません。

必須脂肪酸はリノール酸、α-リノレン酸の2種類の脂肪酸になります。

ヘンプシードオイルにはリノール酸が60%、α-リノレン酸が20%、γ-リノレン酸が3~5%バランス良く含まれているので、摂取しやすいのです。

γ-リノレン酸はリノール酸から生成されるようです。

リノール酸
  • 肌の水分保持に欠かせないセラミドの原料となる。
  • 肌の再生作用
α-リノレン酸 (オメガ3)
  • 浸透力と保湿力を持つ
  • 血行を促進し肌の新陳代謝を活発にする
  • 肌を柔軟にし潤いを維持させ、免疫力を高める
  • 肌を再生し炎症や湿疹を抑える働きがある
γ-リノレン酸 (オメガ6)
  • 表皮細胞の機能を正常にし、皮脂の調節や表皮のキメを整える
  • 肌のトラブルや炎症を抑え、免疫力を高める
  • 角質層のバリア機能を修復
  • 乾燥肌、老化肌、肌荒れに有効な成分
  • アレルギー症状、かゆみを抑える

出展:Lettre du Nature ヘンプオイルの効果効能と使い方|アトピー肌のスキンケアや食用にも

代謝しにくい、脂肪になりやすいトランス脂肪酸が全く含まれていませんので、生活習慣病や心臓病のリスクを下げてくれる嬉しい効果も期待できそうです!

ヘンプオイルのアトピーに効果がある?

アトピー性皮膚炎の人は、血液の中にy-リノレン酸が普通の人に比べて50%しかないことが分かっていますですから免疫力が落ち角質層のバリア機能の修復ができない状態になっているのです。

γ-リノレン酸はアレルギー反応やかゆみを抑える効能があるので、アトピーの治療に効果的があると言われております。

肌に塗ると浸透も良いので、化粧品や石鹸などにも使われているので、手作り石鹸も良いかもしれません!

さらに、がんのリスクも減らしてくれ、便秘も解消してくれる効能があると言われていますが、参考までにされてください。

オススメのヘンプオイル(ヘンプシードオイル)

こちらのオーストラリアの有機麻の実油は特におすすめです!

 

食生活に上手に取り入れてみてくださいね

ヘンプオイルは40度以上で加熱することで成分が損なわれるそうなので、なるべくそのまま摂取するほうが良さそうです。

炒め野菜にするよりも、サラダドレッシングの方が良さそうですね!

ヘンプシードオイルの使い方

フェイスケア

  • 化粧品にブレンドする・・・乳液やクリームなどに1、2滴ブレンドすると、肌なじみがよりいっそう良くなり保湿力の持続が期待されます。
    スキンケアのブースターとしての使用しても良いです。
  • オイルパック&マッサージ・・・洗顔後に顔全体になじませ、蒸しタオルを3分程度顔の上にのせやさしくふき取ると肌がやわらかくなり化粧水が入りやすくなります。
    洗顔後に化粧水で肌を整えた後に、指を使って気になる部分をマッサージして顔全体になじませるのも顔の血行がよくなり肌のターンオーバーを整えます。

頭皮ケア

  • ヒートダメージから髪を保護・・・洗髪後に傷んだ毛先や髪全体になじませた後にドライヤーでブローをすると、広がりやすい髪が落ち着き、熱のダメージから守ります。
  • 集中ケア・・・多めのヘンプシードオイルを頭皮や髪になじませ、指の腹でやさしくマッサージします。その後、ヘアキャップやホットタオルなどで頭全体を覆い、5~10分おいてからシャンプーします。

ボディケア、マタニティー・ベビーケア

  • 乾燥予防・・・お風呂上りのまだ水滴が残っている状態の肌にヘンプシードオイルをなじませ保湿ケアをします。
  • 妊娠中、産後のケア・・・お腹、バスト、太ももなどをマッサージすることで肌を柔軟にさせ、乾燥によるトラブルを防ぎます。
  • 敏感な赤ちゃんのケア・・・たっぷりのヘンプオイルで赤ちゃんの身体全体に塗り、声をかけながらマッサージします。おむつかぶれにも最適です。

出展:Lettre du Nature ヘンプオイルの効果効能と使い方|アトピー肌のスキンケアや食用にも

ヘンプオイルについて(花穂由来のCBDオイルとCBDオイル)

スポンサーリンク

花穂由来のCBDオイルの成分

大麻の葉や花から作られ、抽出されている”花穂由来のCBDオイル”で、薬として使用されており”カンナビスオイル”とも呼ばれています。

大麻草「=薬用植物アサ(Cannabis sativa L.)」には、カンナビノイドと呼ばれる104種類の生理活性物質が含まれています。

(植物性、合成などがあり、合成カンナビノイドがありますが科学的に合成されたものが危険ドラックです。)

体内には大麻草の成分が結合する受容体(カンナビノイド受容体)があります。

体内摂取することによりカンナビノイド受容体に結合し、神経細胞や免疫細胞に多くの効果をもたらすことが証明されています。

出展:https://www.cbd-asa.com/

近年では植物性カンナビノイドは、医薬品として治療に多くの可能性と用途があるとみられ科学者、医師、研究者から注目されている天然成分です。

その中で、広く知られているのは、THC(テトラ・ヒドロ・カンナビノール)と、CBD(カンナビジオール)です。

THCは薬理作用があり、紀元前から使われていたそうで、精神作用があり、麻薬として使用され、”マリファナ”の主成分です。

病気にまつわる鬱や不安感を抱える患者が精神的な苦痛を改善できるのが、カンナビスを使う最大のメリットだといわれていますがこれは完全に日本では違法となります。

CBDは精神作用は引き起こしません

出展:https://www.cbd-asa.com/

花穂由来のCBDオイル(カンナビスオイル)は、このオイルを抽出するために、THCやCBDなどのカンナビオイドを高濃度で含むように品種改良された品種が使用されています。

ですので法律に触れる様な大麻を使用し、THCという成分が含まれているので、それらは大麻草の葉や花から抽出されます。

THCというのは決して身体に悪いものではありません。

THCが含まれていることが健康上、役に立つことも多いのです。ただ法律的には問題とされています

CBDオイル(茎CBDオイル)の成分

一般的な日本でも合法で販売されているCBDオイルに使用される大麻草は、THCを含まない産業用の大麻の茎や種から抽出したオイルですから、違法なものでもありません。

現在の日本麻を栽培する農家は無毒大麻と呼ばれる「トチギシロ」という品種を主に栽培しているのです。

CBDオイルは安全な産業用の大麻から抽出する上に、全くTHCという成分は含まれまれないので合法なのです。

2013年から輸入が解禁され、日本でも販売されているくらいですから安心して飲むことが出来ます。

先に紹介したヘンプシードオイルにもわずかにこのCBDが入っているようです。

☆日本では違法

 カンナビスオイル

花穂由来のCBDオイル)

大麻草の葉や花から抽出 

(カンナビオイドを高濃
 度で含むように品種改
 良された品種)

THCも含まれている
CBDも豊富である

※ガンの治療に最適な
 医療大麻

☆日本では合法

 CBDオイル

茎CBDオイル)

大麻草の茎や種から抽出 

(産業用大麻「トチギ
 シロ」など)

CBDのみ含まれている

※濃縮されるので、オーガ
 ニックであることは必須

スポンサーリンク

カンナビスオイル(花穂由来のCBDオイル)の効果と効能

THCが含まれている”花穂由来のCBDオイル=カンナビスオイル”は、口から3~6ヶ月摂取すると、考え付く病気のほとんどが消えるといわれているほど、健康に貢献してくれると言われています。

日本では合法ではなく、購入することも出来ません。

下記のCBDオイルと茎CBDオイルの効果の違いで記載致しますので、読み進めてくださると嬉しいです。

他のブログにもあまり書かれてない事実です。

CBDオイル(茎CBDオイル)の効果と効能

カナビダイオール(CBD)は大麻草に含まれるおよそ85種類のカナビノイドのうち、その薬理作用が最も高い成分です。

しかし、その治療効果が体内の分子レベルでどのように発揮するか?

そのメカニズムに関して、今まさに研究中であり、その仕組みの全容は未だ解明仕切れていません。

250種以上の疾患に効果があると言われていますが、あくまでも参考にされてください。

※日本国内ではCBDオイルは「健康食品(サプリメント)」という扱いです。

医療効果が認められた医薬品ではありません。

疼痛緩和、殺菌・細菌増殖抑制、血糖値を下げる、悪心嘔吐抑制、発作とけいれん抑制、炎症抑制、不眠症などの睡眠サポート、動脈硬化のリスク軽減、腫瘍・がん細胞の増殖抑制、乾癬(かんせん)治療、精神病・精神安定、抗けいれん、不安軽減、骨の成長促進、免疫系の作用抑制、小腸収縮抑制、神経系変性の保護

出展:cbd-オイル.xyz

出展:出展:cbd-オイル.xyz

 
スポンサーリンク
CBDオイルには美容にも良い!

ヘンプシードオイルのように、必須アミノ酸がすべて含まれていて、非常に栄養価の高い食品です!

「脂肪酸オメガ3」や「アミノ酸」などを多く含み、脂肪酸オメガ3が含まれる魚油に含まれるDHAや、エゴマやグレードシープオイルなどに含まれるα-リノレン酸などの総称で、美容や健康のためには意識して摂取するべき栄養素だと言われています。

ヘンプオイルは癌に効果があるの?

アメリカではすでに麻を用いた癌の治療が研究されています。

抗がん剤の副作用軽減と抗腫瘍効果を高める作用 

がん細胞の増殖抑制作用やアポトーシス(細胞死)を誘導する作用 
 
がん組織の血管新生阻害作用

がん細胞の浸潤・転移を抑制する作用

出展:http://maron49.com/3504

日本において、癌にかかった方が大麻で治療したいと申し出たが、違法であると却下された方がいらっしゃいます。

諦めきれずに自宅で大麻を栽培し使ったところ‥

腫瘍マーカーの数値が20分の1に減って、改善が見られたとの報告があったようなんです。

実際に大麻を栽培していた人の貴重な動画がありましたので、シェア致します。

⇒大麻医療の最前線について【動画】

医療目的でさえ日本では大麻を使えない現状があります。

世界的に医療目的で使われ、すさまじい効果が実証されている大麻ですが、この日本では残念ながら使うことがむずかしいようです・・・

医療のために、その危険性と有用性を調べる研究を行うことすらできないのです。

世界で癌の特効薬として認められている大麻が、戦後にアメリカに指示されて作った法律のせいで、救えたはずの癌患者の命が救えないのです。

アメリカに使ってはダメだと法律規制されて、日本も大麻の使用が禁止されたにもかかわらず、今現在、アメリカではどんどん大麻が合法化されていっているという皮肉さに、きっとあなたも大麻について知れば知るほど、感じることかと思います。

詳しくはこちらの記事をお読みください。

⇒大麻(マリファナ)の害とは?合法や解禁されない不都合な歴史

実際に下記の病状の方々が、CBDオイルを治療で使われているという実績があるようです。

白血病、悪性リンパ腫、腫瘍、吐き気、悪心、糖尿病、アルツハイマー、発作、不眠、パニック障害、全身硬化症、パーキンソン病、骨粗しょう症、強迫性障害、神経因性疼痛、神経変性疾患、多発性硬化症、肝臓疾患、腎疾患、炎症、心臓病、ハンチントン病、線維筋痛症、過敏性腸症候群、糖尿病、内分泌疾患、動脈硬化症、神経性無食欲症、抗生物質抵抗性、神経痛、注意欠陥障害、各種中毒症、後天性免疫不全症候群、筋萎縮性側索硬化症、喘息、クローン病、鬱病、うつ、双極性障害、注意欠陥多動性障害、自閉症、大腸炎、不安障害、緑内障、偏頭痛、難病、統合失調症

出展:cbd-オイル.xyz

医療用のCBDオイルとはどんなものなのか?

あまり知られていませんがCBDオイルにも重大な違いがあります。

CBDオイルと茎CBDオイルの効果の違い

スポンサーリンク

茎CBDオイルは日本でも合法なんですが花穂由来のCBDオイルは違法とされています!

カンナビノイドで癌を治療する必要量を、茎CBDオイルから摂るのは現実的に難しいと言われております。

癌治療ためには、花穂から精製されたCBDオイルが必要なんだそうです・・・理由を説明します。

カンナビノイドというのは主に受粉していない雌の大麻草の花穂で産生されます。

日本で流通しているCBDオイルは産業用ヘンプの茎、廃棄部分から造られています。

茎にはカンナビノイドは非常に微量にしか含まれていないようです。

ある一定量のCBDを茎から採取するためには、大量の素材から抽出、濃縮することが必要となります。

カンナビスは土壌中の重金属や農薬を吸収する作用があるため、CBDの濃縮に伴い、それらの人体にとって望ましくない成分も濃縮される恐れがあり、茎に含まれるかもしれない殺虫剤や重金属もそれだけ濃縮されるという事なのです。

カンナビノイドで癌を治そうとする場合には、もの凄い量のカンナビノイドを摂取する必要があります。

癌の治療に使われる量というのは一般に一日500mg~1000mgという高用量を最低3ヶ月摂取した後に、比較的低用量、それでも少なくはない量を生涯、摂取し続けなければならない

出展:http://asanavi88.com/2017/08/08/日本に輸入できるcbdオイルは本当に効くのか

茎から精製したCBDオイルでそれだけの量のカンナビノイドを摂取するというのは現実的には難しく、経済的にも難しいように思います。

花穂はCBDが産生される量が多いので、ある一定のCBD量を含有するために濃縮する度合いが低くて済みます。

結果、例えば茎を苦くしている物質などの濃縮度も低くなります。

茎というのは本来、CBD製剤の精製には適さない部位で、茎由来のCBDオイルのクオリティは花穂由来のオイルと比較すると相対的に低いとされています。

しかし現在、日本では茎CBDオイルしか合法ではないのです。

ただ、医療用としてのCBDオイルではなくても、がん治療などの特定の場合ではなく、普段使うのであれば、下記に紹介する茎CBDオイルでも十分な体感があると思われます。

オススメのヘンプオイル(CBDオイル)

アメリカでも例えばコロラド州で栽培されたヘンプ種からCBDオイルをつくっているケースもありますが、多くはルーマニア、中国、各国から輸入されています。

それらがどのように栽培されたのか、どのような殺虫剤が使用されているのか否か、そういう情報がきちんと明記されておらず安全性に疑問が残る製品も多いようですので注意されていください

●ある程度の濃縮のあるCBDオイルを選ぶ

●安全性の高いオーガニックでどのように栽培されたか分かるもの

上記の条件から、アメリカコロラド州を拠点に持つ、世界最高品質のエリクシノール社のヘンプCBDオイルをオススメします!

 

試されるのであれば、CBDが300mgの上記のCBDオイルがベストだと思います。

購入しやすい100mgもあるのですが、試してみたのですがちょっと効果が分かりにくいと思われます。

友人からもそのような口コミもありました。

強い効果を期待するときは「メディカルグレード(医療グレード)」と呼ばれる、下記のようなCBDが高濃度の含有製品を選ぶことを個人的にオススメしたいです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ヘンプCBDオイル 120ml [CBD 3600mg]  エリクシノール社製 [OFFICIAL出店]
価格:59184円(税込、送料無料) (2018/1/2時点)

 

CBDオイルの使い方、摂取の仕方

通常、CBDオイルは口から摂取することが一般的です。

飲用タイプであれば、食前の方が効果的です。

舌の上に数滴垂らし(付属スポイトメモリ0.5ml程度)口全体になじませて風味を楽しみながら飲みます。

そのまま飲み込まず舌の裏側にまんべんなくオイルを広げ、30秒間くらい味わってください。

舌には血管がたくさんあるので、一番効果的だと言われています!

お茶やジュースに混ぜても良いのですが、コップの周りにつくので勿体無い印象です。

そのまま口に入れてしまうのが無駄無い摂取の仕方だと思います。

味が気になるのであれば、パンやサラダ、お菓子に付けて食べたりすることも出来ます。

美容オイルと同様の使用方法で顔や体に塗るのも効果的で、特に保湿効果が高いと言われています。

Passy&Bossy(パッシーアンドボッシー)は新しい、Happpyライフスタイルを提案しています!

ここまでお読みいただきありがとうございます!

⇒大麻(マリファナ)の害とは?合法や解禁されない不都合な歴史

スポンサーリンク