日本列島は世界地図の縮図である驚くべき真相とは?

   

日本は世界の雛形

出展:kikouchiryou.com

こんにちは!パッシーです!

Passy&Bossy(パッシーアンドボッシー)は新しい、Happpyライフスタイルを提案しています!

人の人生はその人の思考や感じ方で本当に変わってしまうのです。
思考が変われば世界も変わる!

これは本当なんですね!

ヒト・モノ・コトが変わるということは自分が居る環境も変わるのです!

自分自身の在り方を考えていくブログでもあります!

そして・・・

なかなか知りたいけれど実際はどうなの?

際どいところもちゃんと意見として言える、”真実のブログ”にもして行きたいなと思っています!

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何の気なしに日本地図と世界地図をみていたパッシーは驚くべき発見をしました。
それは、四国がオーストラリアに、九州がアフリカにそっくりだということです。

不思議なものだと思ったものの・・それ以上追求することもないまま、この「世紀の発見」はいつしか忘れさられてしまいました。

それから10年以上もたったある日のことです。

日本と世界との間にあるこの奇妙な照応関係に着目し、それを壮大な霊的宇宙論のなかに位置づけた日本人がいたことを知った私は、それこそ腰を抜かさんばかりに驚きました。

織田信長は宣教師から初めて世界地図を見せられた時、ユーラシア大陸を指差して、「ここが日本か?」と尋ねたという逸話があります。

信長は日本が世界の全部のように錯覚していたかような印象がありますが、日本地図と世界地図を比べてみると、大きさの差はあれ、確かになんだか似ているような気がしません?

王仁三郎の日本雛形論

その人物とはいったいだれなのか。戦前の日本社会で隠然たる影響力をもっていた大本教のカリスマ教祖・出口王仁三郎その人です。

出口王仁三郎

出展:ja.wikipedia.org

王仁三郎によれば、日本は世界の雛形であり、そのため両者の地形はすべてにおいて照応するとされています。しかも四国や九州ばかりでなく、本州や北海道までもが照応するというのです。

子供だった私にも看破できたように四国と九州は比較的わかりやすいといえるでしょう。

しかし、本州や北海道までも世界の雛形であるといわれると、「いくらなんでもそこまでは!?」と眉につばをつける人が多いのではないでしょうか。

ところが、詳細にみていくと両者には九州、四国におけるそれ以上に多くの照応関係があるのがわかります。

出展:matome.naver.jp

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北海道=北米大陸

本州=ユーラシア大陸

中国地方=ヨーロッパ

瀬戸内海=地中海

四国=オーストトラリア大陸

九州=アフリカ大陸

房総半島=朝鮮半島

紀伊半島=アラビア半島

能登半島= スカンジナビア半島

佐渡島=ノバヤゼムリャ

(ネット上の文章引用)

富士山     =       ヒマラヤ(日本一の山=世界一の山)
琵琶湖     =       カスピ海(日本最大=世界最大の湖) 

 

出展:http://blogs.yahoo.co.jp/

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インドは移動してユーラシア大陸と合わさり、地殻変動でが聖地エベレストが隆起。
インドに相当するのは伊豆半島。プレートの移動で本州に合わさった島。
地殻変動で隆起した富士山という聖地。

伊勢=イスラエル
ラエルとは「輝かしい」意味の接尾語。
輝かしい伊勢
伊勢神宮をたたえる意味?
伊勢神宮のそばには五十鈴川があります。
イスラエル川??

外八州・内八州史観
 「日出る国の日の本(日本国)は、全く世界の雛型ぞ。神倭磐余の君(神武天皇)が大和なる、火々真の岡に登り坐、蜻蛉の臀甞せる国と、詔せ給ふも理や。我九州は亜弗利加に、北海道は北米に。台湾嶋は南米に、四国の嶋は豪州に、我本州は広くして、欧亜大陸其儘の、地形を止むるも千早振、神代の古き昔より、深き神誓いの在すなり…」

「日本は世界一、地の中枢である。熱帯に枕し寒帯に足を延し、あらゆる気候、あらゆる土質風土の凝聚地である。すなわち世界一切の小宿写である。否、世界万邦の中つ国として、万国統治の中府である。霊域であるこの霊域、日本国の中府に大御柱アオウエイの母音なす金龍海が神示に因りて、築づかれたのである。名づけて大八洲と称し、世界の縮写とす」

出典大本神歌

 イザナギ・イザナミによる国生みは、日本列島を生んだだけではなく、日本列島をモデルとして世界の大陸の島々を生んだという。

日本列島を「大八州=内八州」といい、外国の島々は「外八州」という。

細部まで照応する本州とユーラシア大陸

まず本州からみていきましょう。

王仁三郎によれば、本州と照応関係にあるのはユーラシア大陸です。

しかし私たちが日頃見慣れているメルカトル図法のユーラシア大陸は、一見したかぎり本州とは似ても似つきません。そこでちょっと加工してみます。

ユーラシア大陸を左右に引き延ばしてみてください。

カムチャツカ半島を右手で、スペイン、ポルトガルがあるイベリア半島を左手でもつようにして左右に長く引き延ばすのです。

どうですか。少し本州らしくなったのではないでしょうか。

その上でもう一度比較してみましょう。ヨーロッパ側から時計周りで順にみていきます。

まずイベリア半島は山口県に、デンマークは松江周辺に、スカンジナビア半島は能登半島に、ノバヤゼムリャ島は佐渡島に相当しそうです。

ベリアをぐるっと回ったら今度は東側から西側へとふたたび時計回りにみていきましょう。

西端が山口県であるとすれば東端は当然青森県です。

そうであれば、カムチャツカ半島は下北半島ということになりそうです。

となると朝鮮半島は牡鹿半島というところでしょうか。それをさらに南下するとインドシナ半島があります。

出展:http://earthhack.info/

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これは房総半島っぽいですね。

そのまま西へ行きます。インドシナ半島の西には、インド亜大陸があります。そしてその上にはヒマラヤ山脈があります。ヒマラヤ山脈といえば、世界最高峰のエベレストがあるところです。

ということは、ちょっと小さめですが、インド亜大陸は伊豆半島に照応しそうです。

もちろん世界最高峰のエベレストは日本最高峰の富士山と照応します。

となると伊勢湾はペルシャ湾に相当しそうですね。そうなるとアラビア半島は紀伊半島に照応するといえそうです。

しかもうまいぐあいに世界最大の湖であるカスピ海のあたりにこれまた日本最大の湖である琵琶湖が位置しています。

さらに紀伊半島をぐるっと回ると瀬戸内海に入ります。

ここまでくればもういわずもがなですね。そうです。瀬戸内海は地中海に相当します。

こうしてみると、王仁三郎のいう通り、本州はたしかにユーラシア大陸の雛形であるといえそうです。

歴史までそっくりな北海道と北米大陸

次に北海道をみてみましょう。そもそも北海道はいったいどこに照応しているのでしょうか。それについては様々な説があるようですが、一般には北米とするのが有力なようです。私もそうみるのが妥当だろうと思います。

ぴんとこない人は、北海道を反時計回りに少し回転させてみてください。そうすると渡島半島がちょうどメキシコあたりに、稚内がアラスカに相当することが見えてくるのではないでしょうか。

出展:http://earthhack.info/

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宙ぶらりんになった台湾の謎

ユーラシアが本州に、北海道が北アメリカに、四国がオーストラリアに、九州がアフリカに照応するというのはわかりました。しかし、五大陸というように世界にはもうひとつ大陸があります。南米です。ではこの南米はいったい日本のどこに照応するのでしょうか。

南米についてもさまざまな説がありますが、一般には台湾だとされています・・・??

しかし、ここで疑問がわいてきます。

雛形理論によれば日本は世界の雛形であるということですが、これは逆にいえば、世界の五大陸は日本の拡大版であり、それに照応する場所が必ず日本にあるという意味になります。

事実、北海道は北米と、本州はユーラシア大陸と、四国はオーストラリアと、九州はアフリカと、それぞれ照応関係にあるということはこれまで説明した通りです。

しかし、南米に照応するはずの台湾はご存知のように日本ではありません。

これはどう考えたらよいのでしょうか・・・

もちろん戦前、台湾は日本の一部でしたのでそれほど目くじらを立てる必要はないのかもしれません。しかし、それならなぜ台湾だけが宙ぶらりんになってしまったのでしょうか。

同じように日本の一部だった朝鮮半島はなぜこの雛形にふくまれていないのでしょうか。

私がこのことにこだわるのには理由があります。王仁三郎が興した大本教には「お筆先」と呼ばれる託宣があり、そのひとつに日月神示があります。

王仁三郎は生前から「自分の死後にトドメの予言が降ろされる」と予告しており、それが日月神示だというのです。

その日月神示にはこう書いてあります。

「日本の国は世界の雛形であるぞ、

雛形でないところは真の神の国でないから、

よほど気つけて居りて呉れよ、

一時は敵となるのざから、

ちっとも気許せんことぞ、

神が特に気つけておくぞ。

今は日本の国となりて居りても、

神の元の国でないところもあるのざから、

雛型見てよく腹に入れておいて下されよ」

これを読み解く大前提として、まずは戦前の日本の領土がどうであったかを思い出してください。

戦前の日本といえば、いわゆる本土だけでなく朝鮮半島と台湾を含むものでした(南樺太も)。

さらに満州やその他アジアの占領地、パラオなど南太平洋の信託統治領も含めると、その当時、日本あるいは「ほぼ日本のような」ところと考えられていた地域はかなり広大でした。

ところが、この神示には、「雛形でないところは真の神の国(日本)でないぞ」と書いてあります。そしてそれはその通りになりました。すなわち戦後、そうした「雛形でないところ」、つまり五大陸に対応しない地域は日本の領土ではなくなったのです。

朝鮮は独立しましたし、満州は中華人民共和国に接収されました。もちろん台湾も中華民国として事実上独立国となりました。

しかし台湾が南米に相当するならば、雛形理論からいえば、台湾は依然として日本の一部であるということになります。

世界の五大陸が日本の拡大版であるなら、他の大陸がみなそうであるのに南米だけが日本に照応する場所がないというのは筋が通らないからです。

これはいったい何を意味するのでしょうか。

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台湾は将来日本に復帰するのか?

もしかしたらこの神示は、将来台湾がふたたび日本の一部になる、ということを予言しているのでしょうか?

「まさかそんな…」。誰もがそう思うことでしょう。

しかし、現在の台湾をめぐる政治情勢をみるかぎり、日本への復帰という選択肢がまったくありえない荒唐無稽なものとはいいきれないようです。

実際、台湾には日本への復帰を求める声が根強くありますし、しかもその声は近年ますます大きくなっている気配があるからです。

出展:http://earthhack.info/

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日本と世界の照応関係のまとめ!

出展:matome.naver.jp

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北海道 北米
洞爺湖 五大湖
渡島半島 メキシコ
積丹半島 カリフォルニア半島
長万部 ユカタン半島
本州 ユーラシア大陸
津軽海峡 ベーリング海峡
下北半島 カムチャツカ半島
三陸海岸 沿海州
北上川 鴨緑江
牡鹿半島 朝鮮半島
宮古島  遼東半島
石巻湾 黄海
松島湾 渤海湾
七ヶ浜町 山東半島
房総半島 インドシナ半島
霞ヶ浦 トンレサップ湖
東京 バンコック
グンマー ミャンマー
三浦半島 マレー半島
城ヶ島 シンガポール
伊豆半島 インド
伊豆大島 スリランカ
箱根山 ヒマラヤ
富士山 エベレスト
紀伊半島 アラビア半島
伊勢 イスラエル
熊野 メッカ
瀬戸内海 地中海
淡路島 キプロス島
中国地方 ヨーロッパ
山口県 イベリア半島
対馬 イギリス
壱岐島 アイルランド
隠岐島 アイスランド
松江 デンマーク
若狭湾 リガ湾
能登半島 スカンジナビア半島
佐渡島 ノバヤゼムリヤ島
粟島 ノヴォシビルスク諸島
信濃川 オビ川
雄物川 レナ川
琵琶湖 カスピ海
諏訪湖 イシク・クル湖
猪苗代湖(田沢湖?) バイカル湖
四国 オーストラリア
九州 アフリカ
国東半島 ソマリア半島
高千穂 キリマンジャロ
沖縄 マダガスカル島
台湾 南米
樺太 南極

ここまでお読み頂きありがとうございます!

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