メンタリストDaiGoの目の疲れない!沢山の本が読める読書法!

      2016/06/29

メンタリストDaiGo

出展:www.youtube.com

こんにちは!パッシーです!

Passy&Bossy(パッシーアンドボッシー)は新しい、Happpyライフスタイルを提案しています!

人の人生はその人の思考や感じ方で本当に変わってしまうのです。
思考が変われば世界も変わる!

これは本当なんですね!

ヒト・モノ・コトが変わるということは自分が居る環境も変わるのです!

自分自身の在り方を考えていくブログでもあります!

そして・・・

なかなか知りたいけれど実際はどうなの?

際どいところもちゃんと意見として言える、”真実のブログ”にもして行きたいなと思っています!

シェアハピネ~ス♪

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メンタリストDaiGoさんはこれほど読書が好き?これが重要!

メンタリストのDaiGoは、一度本を開いたら読み終わるまで

ずっと本を閉じることがないそうです。

マネージャーから電話が掛かってきても無視して、大事な収録を6時間遅刻したこともあったようですよ!

そんなDaiGoはなぜ読書がそんなに好きなのか?

それは「知識を入れるのが好きだから」だそうです。

彼はネットで本を買うらしいのですが、その本を買ったら、届くまでの時間が
待ち遠しくてしょうがないそうです。

でも、一度開いてしまうと夢中になってしまうので普通の日は極力、
本を開かないようにしているそうです。

彼も、本を好きになった理由は
「自分が磨かれるから」
であり、その思いが強かったからそこまで本を好きになったそうです。

今回は、本を好きになる方法を紹介しました。

本には、色んなジャンルがあります。

自己啓発書にしても哲学書にしても、
小説にしても参考書にしても、

どの本を読んでも必ず自分にとってプラスになります。

そのことを意識して、読書に取り組んでみてください。

どんなに読書が嫌いな人でも、本を好きになって
読み始めたら止められなくなる瞬間が「必ず」きます。

⇒メンタリストDaigo本の最新と評価!読んで行動すればポジティブな自分に変わる!

読書を好きになる魔法の方法!

本を読むことに夢中になって、名前を呼ばれたのに気づかない人がいます。

パッシーもそんな感じになってしまいます。
自分に必要な本であると認識できた場合での条件です(ΦωΦ)

1時間でも2時間でも、一心不乱に本の文字を追い続けることのできる人が居るのです。

ページを捲る手は止まらず、一冊の本をあっさりと読み終わってしまいます。

まるで自制しているかのように、次の本を読むのを我慢している人だっています。

その一方、やる気まんまんで本を開いて「目次」だけを読んで、集中力が切れて本を閉じてしまう人もいます。

1章分だけ読んで、ちょっと休憩・・・といって飲み物を飲みに行き、そのまま買い物に出掛けていってしまう人もいますね

本を読み始めて、外の音が気になって窓を閉めに行き、そのまま読書に戻る気が失せてテレビを付けてしまう人もいます。

パッシーも興味のない本はそうなってしまいますww

そんな経験、あなたはありませんか?

今回は、そんな人のために「夢中になって読書をする方法」をシェアします!
パッシーも体感中です!

この方法を知るだけで本を集中して読めないあなたは、一瞬で本の虜になってしまいます。

一度本を開いたら、読み終わるまで本を閉じることができなくなります。

例え電話がきても、LINEがきても、メールがきても・・・
その全ての電源を切って読書を再開することができます。

目の前でよほど大きな出来事が起きない限り、あなたが読書の世界から帰ってこれる
ことはありません。

読書の世界から帰ってこれるのは、本を閉じたときか、本に満足したときだけです。

逆に、この方法を知らなかった場合、本を読むのがすごく苦痛になります。

しかめっ面をしながら、気分が悪くなりそうなくらい読書を嫌ってしまいます。

知識をつけなきゃいけないのに、自分を磨かなきゃいけないのにそれが苦痛でたまらない。

楽しいはずの読書が、ストレスを溜める一番の原因にすらなってしまいます。

その、読書に夢中になる方法とは、非常にシンプルで簡単なものです。
誰もが聞いたことのある方法かもしれません。

その方法とは「自分も体感して、楽しく読書をする」という方法なんです!

「なーんだ。そんなことか!それがむずかしいからだよ!」

と、あなたは思うかもしれません。でも、一番大切で重要なポイントです。

これが出来ている人があまりにも少なくて、このことが原因で読書を嫌いになっている人が多いです。

これから読書を始めようと思っている人、読書を始めている人、読書を嫌いになりそうな人・・・

ぜひ、この方法をマスターしましょう。その先には快適な読書ライフが待っています。

では、どうやったら楽しく読書をすることができるのか?

多くの実例と理論を交えながらステップ形式でまとめてみました。

このステップに沿って簡単な訓練をすれば、誰でも楽しく読書をすることができます。

では、手順を追ってみてみましょう。

【1】自分が夢中になるものを知る

スポーツでも勉強でも趣味でも何でもいいです。

「いま、夢中になっているもの」の中で、

「そういえば、最初は楽しくなかったのになぁ・・・」

と思うものを一つ挙げてください。

パッシーは文章を書くこと、表現することです。

例をいくつか挙げると、将棋とか筋トレとか。
服選びとかお散歩、フットサルやお裁縫でもなんでも良いです!

最初はあまり楽しいとは思わなかったけど、
なぜか今はとてもハマっている

というものを一つ挙げてください。

【2】なぜ、夢中になったのかを自分にとってのメリットを考える

では、なぜあなたはその趣味を
好きになったのでしょうか?

なぜなのか、少し考えてみましょう。

ここからがとても驚く仰天の事実だと思うのですが・・・

先ほどの問いの答えは必ず一つに絞られます。

人が物事を好きになるプロセス。辛いことでも、夢中になってしまう方法。

これが存在するのは、答えが一つであるからです。

その、最初はつまらなかったはずの趣味を、なぜ好きになれたのか?

という問いの答えは「自分にとってプラスになるから」なんです!

メンタリストDaiGo

出展:curazy.com

そんなの当たり前すぎて・・言われなくてもと思いますが

全てが人が物事に夢中になるポイントですね!(ΦωΦ)

パッシーの場合、文章を書くことはやっていて、面倒な時があるのですが
必ず自分の心と身体を磨いてくれるものでした。
自分の頭が整理されるのです!

そのことに気付いてから、文章にのめりこんで行きました。

将棋なら、何パターンも考える思考法が身に付くから
筋トレは、自分の身体をかっこよくするから、痩せるから
服選びは、自分の外見を整えるものだから
散歩は、体力をつけて病気に強い身体を作るため

全て、「自分にとってプラスになるから夢中になった」はずなんですね!

自分の「最初はつまらなかったけど、今では大切な趣味」の中で、その瞬間はいつだったのかを考えてみましょう。

【3】具体的に読書に当てはめてシュミレーションしよう!

このプロセスを、無理矢理読書に当てはめてみましょう。

読書をすることのメリットは、
このブログの記事でいくつも出てきます。

・語彙力が鍛えられる
・様々な人に会ったときと同じ効果を得られる
・コミュニケーション能力が高くなる
・センスが磨かれる
・成功に欠かせない重要な要素

つまり、読書は「自分にとってすごくすごくすごくプラスになる」ものです。

これを、趣味にしない手はありませんよね。

ある程度やっていれば、必ず好きになる瞬間が訪れます。
その瞬間は、本を読んで得た知識が何かの役に立ったときかもしれないし
自分の言葉に重みが出てきたと実感したときかもしれないしれません。

本を読んで自分の考えに変化が表れたときかもしれないです。
その瞬間を見つけて、本を好きになりましょう。

1と2で探した、趣味を好きになった瞬間と照らし合わせてみるととてもうまくいきます。

・・・以上の3ステップが、本を好きになる方法です。

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メンタリストDaiGoの読書方法とは?【本を5分で読むコツ】

メンタリストDaiGo本の読み方が画期的ですが、パッシーも確かにそんな感じで読んでいたことに気が付きました。

前述の、『読書を好きになる方法』にも関連していきます!

ポイントは自分が読書から何を得たいのか?明確にすることなんだと思いますね。

10冊午前中に読むDaiGoさんは

頭を動かすのに、身体を動かすのが一番良い!

30分運動すると抗鬱剤を1本打ったのと同じようなセロトニンの分泌があり、
リラックス効果とストレスに強い脳が作られると語られています。

⇒脳研究者・池谷裕二の最強勉強法!やる気が出る「脳」のだまし方をチャネる!

⇒脳萎縮は脳トレーニングで止められる?高齢者でも鍛えれば脳の機能はUPする!

本の中に自分にとって必要な情報がどのくらい入っているか?と言うと
100%もないのは、みなさん分かっていると思います。

人が目的を持って読むと、7%~11%が自分にとって必要な情報が入っている本と言われているのです。

それが真の良本で、貴方に必要な本だといえるのです。

読書とは文字を追う作業ではなく・・・自分にとって必要な情報の10%を探す作業でもあるのです。

読書も相手に合わせるのではなく、自発的に自分から情報を見つけ出す作業なんですね!

パッシーもこの事を聞いていから、読書に対して、気楽に構えられるようになりました!

以前は一字一句を読んでいくのが「正しい読書」だと思っていたからです。

自分にとって良い本とは?

この本に何を手に入れるか?頭の中で考えて読むことが大切なんですね。

目的のない読書はあまり意味がないのかもしれません。

・一部読んでも分からない本はダメである。
例えば、第三章から読んでも、本全体が言わんとしていることが統一していることが重要なんです。

そして・・
理解出来ている内容と分からない内容は半分ずつ存在している本
(目次で判断することが出来ます。)

自分が全くわからない内容ですと、文脈からも理解が難しいので、読むのをやめてしまうそうです。

しかし全部わかってしまうと逆に飽きてしまうようですよ・・

ですから、その人によっても良本が変わってくるのでしょう。

成長度合いによっても良本が変わるのだとパッシーは感じました!

ここまでお読み頂きありがとうございます!

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